俺の話。声には出さない話。
節制しないとな、とか言ってるのに早速俺は漫画とか買ってきた。
最近の俺のその辺のことを少々。
学校もめでたく春休みで、後は進級できるかガクガクブルブルの毎日をただ過ごすだけと相成ったわけだけど、何もしないよりかは何かした方がいいんじゃね?っていうこと。

まあ展覧会もやるし、何もないわけではないけど。
ちょっくら節約っつーか、飯に金かけない生活を満喫してみようかと思ったわけだ。
これを身につけたら、とかこれをゲットしたら俺も●●の仲間入り、みたいなものって色々とあるんだろうが、今回はそういう話。
今回もまたエロゲ。興味の無い方はここで。
良作でした。全てのルートを回ったので完全な感想を。
またエロゲ。ネタバレはなるべく書かない。
今回は2周目で樫原紗理奈をターゲットに。

ゲームの中身の話を少ししようかと思ってる。
核心に触れずにな。
新年ということで番組改編ですね。

新作アニメは今回も20本超みたいですが、まあ楽しんでいこう。
とりあえず新作の中でも、2期にあたる作品を2本見た。

「俗・さよなら絶望先生」

時期が3ヶ月くらいしか空きが無かったということもあって、まんま一緒です。進化もなければ退化もない、まあ現状維持の出来。面白いから問題はないかと。手抜きしてても気にならない面白さってずるいなw


「GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-」

第1期から5年空けての第2期。制作もマッドハウスからアートランドに移ったこともあって、キャラクターデザインの大幅な改変がまず目立つ。そして、音響監督も変わっていることから声優も一新している。それだけでも印象が違うが、更に今回から原作者が絡むらしく、構成から何から違うわけだ。

残念ながらマッドハウスとアートランドでは力の差がありすぎると言わざるを得ない。ここまでハッキリ見せ付ける結果に終わることってなかなかないのだけれど、どういう意向なのかクオリティとして差が出てしまったね。

作画の良さ、動画枚数の多さが良いアニメというわけではないが、演出としての止め絵か、手抜きとしての止め絵かというところで善し悪しは変わってくるのではなかろうか。

アートランドは蟲師なんかも作ってて、印象は良かったんだけどなぁ。そういう意味でOPがすごいよかったと思う。

今期はどうなるのアニメ〜

エロゲーのことを書いた2008年の一発目。何か間違っている気もするが、まあいいでしょ?w

年末年始、1週間程度実家に帰っていたのでその記録をしておこう。

12月26日

前日からバーで騒いでいたおかげで、かなりしんどい。
うつらうつらしながらも、とりあえず準備をしなければと思い、スーツケースを取り出し、衣類を入れたり、ipodにしばらく聴くための音楽を入れたりと準備していた。

そのうち、気付いたら寝てたり、なんやかんやしているうちに時間もなくなってきた。
1年ちょっとぶりに部屋の鍵を閉めて、部屋の電源を片っ端から切り、片付けも早々に部屋を飛び出した。

今回の帰省は1年半ぶりであり、目的は普段不義理にしている友人に会ったり、高校の同窓会に出席することである。

部屋を飛び出した俺は、ハッキリ言って時間的に厳しい状況だとバス停でバスを待っている時に気付いた。やばいじゃん。

バスの段階で夜7時。俺の乗る夜行バスは夜8時出発。最寄の駅から電車で30分はかかる。バスは正確に来るとは限らない。年末ということもあって、道路状況が微妙に心配。

そんな俺の不安をよそに遅れてくるバス。そんな時に俺は小銭を持ち合わせてなかったりする。もう意味がわからない。

タバコを買わなきゃ…、いや時間がない。駅前の自販機を軽くスルーして、券売機で切符を買い、改札をスーツケースを担いで通り、階段を駆け上がる。一息つく暇もなく、電車がホームに入ってきた。ナイスタイミングといえばそうかも知れない。時間は7時24分。

準急は本当に30分かかる。ということは向こうについたら時間的にはアウトに近い。まさか1万ウン千円が無駄に?非常に不安である。

と思ったら、隣の駅についたら急行があった。急行はこの駅以降、終点まで止まらない。俺は間に合うのか。不安は駅につくまで、そしてバスに乗り込むまで拭い去ることは出来ないのである。

俺の乗り込んだ急行の電車は7時45分に目的の駅に着いた。ホームの売店で食料とビールを買い、俺はバスに走った。

バスはまだ来ておらず、しかも俺は最後の3号車。時間は実は少しだけ余裕はあったようだ。だが、なんだかんだでギリギリ。こんなギリギリは次にはないようにしたいものだ。

乗り込み、さっそく大阪の街を見ながらビールを飲み込む。お、キリンラガーうめーじゃん、なんて感想を浮かべつつ、ジャミロクワイをBGMにバスは阪神高速を走る。

しばらくジャミロクワイを聴きながら、そして大阪の夜景を肴にビールを飲んでいたが急に眠気が来て寝た。起きたら、高速のSA。ここを最後に俺らは地面に足を下ろすことを許されないので、皆外に出て行く。俺も例外ではなく、トイレとタバコのために降車する。

3本ほど手早く吸いきると、もう時間。バスに乗ってしまえばもう仙台だ。外の空気を噛み締め、バスに乗り込むとすぐに消灯時間。俺も前日からの疲れもあってすぐに眠りこけた。

2008年一発目の日記がこんな話題というのも少し疑問だが。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
昨年はかなり忙しくて、正直てんてこ舞いで1年が過ぎてしまった感が否めません。そして2007年は完全にニコ動の年だったのかな、なんて振り返ってみたり。1番時間を使ったのは多分、やっぱりニコ動なんでしょうか。それはとても寂しいけど、ニコニコしてないと人生というものはつまらないだけだし、頑張れたのはぶっちゃけニコ動に拠るところが大きいのかも。

で、新年一発目の動画はこちら↓



エロゲーなんだけどね。
でも、これはマジで面白い。いや、面白そうだと言っておこうか。

なんで、そんな言い方になるかというと、俺もまだクリアしてない、っつーかちゃんとプレーすらできてないから。デモ版をやり終わったんだけど、それだけでも十分に面白かったのだ。つーかエロ要素いらねえwwww

そして、すげえバンドやりたくなった。俺、ベース買ってこようかなって思ったくらいだぜ。そしてマジでパンクな内容。面白いよ、これ。



シナリオの構成が面白いとか、とかそんな御託はどうでもファック。とりあえず、できる環境があるならやることをお勧めするぜ、クソッタレどもが!

って感じですw

エロ要素がメインじゃないエロゲーってけっこうある。その中でも、俺ってばそういうのばっかり引き当ててる気がするな。そこまで俺自身、エロゲーはやらないんだ。

例えば、もう潰れたけど、スタジオみりすのシンスアベルは完全にアクションだし、とらいあんぐるハート3は戦うことがメイン、うたわれるものはタクティクス風のシミュレーションRPGの要素が強いし、ナーサリィライムはOPゲーだし(つーかきしめんね)。

そして今回はバンドゲー。選択肢はそこまで多くない。つーか俺、やっとデモ終わったけど、デモだけで6時間か7時間くらいプレイしたけど、選択肢は6個か7個くらい。ほぼ共通ルート。

このゲームの面白いところは、実際の海外のバンドが実名で話題としてあがったり、機材や楽器の名前もちょくちょく顔を出す。フェンダーやらギブソンやらシュアーなどなど。

デモが終わった段階なのに、すげえバンドやりたい。うまいのだよ。
ギターはFコードで終わり、ベースはEMINEMのSTANを弾いたら満足して、ドラムは簡単な8ビートくらいで諦め、ボーカルはアカペラでやったり、みたいな俺なのに、なんだかやりたくなってきやがった!!!

何度も書いたけど、マジで面白い。来週買ってくる。マジファッキンだぜ。

ということで、2008年一発目はエロゲーの話題でした。
今年もクソファッキンよろしくお願いシット!マザーファッカーども、ビッチども、楽しくファックだ死ね!ってことで、このブログはニコ動のクソッタレ動画を紹介しつつ、楽しく今年もロックにパンクにフォッキンしていくんでマジでファックオフ!