俺の話。声には出さない話。
しばし内容を吟味して書いていきたいので時間を。

何から説明しましょうかwwwwマッガーレ↓wwwwwwww
スラムダンクの赤木の気持ちが少しわかりはじめた気がする。

というのも、話はサークルのことなんだけどさ。

今年は俺なりに一生懸命やってきた。一生懸命やっているのに、そんな気持ちに反して部員は非協力的だ、と決め付けて自分で何もかも抱え込もうと意地になっていた。その意地が最後まで通せたらって思うけど、人間の心は意外にも脆いもので、ずっと1人で戦っていると疲れてしまうんだ。

だから、だんだんと協力をお願いするように働きかけてきた。というか、倒れたこともあってお願いせざるを得なくなったというのかな。

俺は不安だった。ひたすら不安しかなかった。そして優柔不断だから、不安に拍車がかかる。少し間を置くと時間が経ち過ぎて手すら出しにくくなる。それの繰り返し。

決断することが怖かった。何かを動かすことが怖かった。

だけど、何も言わない何もやらないでは意味がない。

部員との信頼関係を作ることって難しい。特に、部長が俺で、他の幹部は全て下の代、という。

やっと、学祭というところになって話ができるようになったかな、と。やっぱり、腹を割らないとわからんことってある。俺はみんなに近づいてなかったんだろうね。

人数が増えて、吹奏楽らしいと昨日気付いた。打楽器は一昨年は皆無だし、去年はティンパニなんてなかったもんね。

だから、司会をなんとなくアドリブで喋っていた時に、

「ぼくが入った頃は部員が4人で…」

と喋って、「あ…」って。
FFメドレーと大草原の歌の指揮をしていて、どちらも盛大な曲だから聴いていて興奮せざるを得ない。指揮を振っていて、少し泣きそうになってた。

ああ、これが赤木の気持ち?
信頼できる仲間に恵まれて、ベストの試合をして。

う〜ん。初音ミクの「ハジメテノオト」を聴いて泣いた。

学祭の準備日の今日。

気付けば朝。そろそろ準備でもして出ますか、というところ。

寝てない。眠れない。

学祭関係ない奴らはお祭り騒ぎ。

めんどくさいところだけ差し出されて、俺はどうすればいい?
所詮、上に立つ人間なんて謝るだけの雑用だ。


疲労が蓄積されていく。



もう何をやってるのかわからない。

だるいね。

タバコ吸ってるけどね。タバコと吸入器の組み合わせってもう終わってる。

仕方ない。学祭が終わるまでの辛抱だ。


やらなきゃいけないことが多くて。

サクッとやっちまえることが少ない。


明日は収録。だるい。楽しみではあるけどさ。


めんどくせえんだ。


ひとたび楽しくなっちまうとそっちしかやりたくない。
チーズにはまるとチーズしか食わない。カレーにはまるとカレーしか、ラーメンしか、水しか、チョコしか。

なんか面倒くさいわけじゃないけど、そっちしか見たくない時ってないですか?マイブームというわけじゃないけど。

今回はそういう話。
スウェットの上下、スラックス、ミキサー、マイク、ヘッドフォンを購入予定。

そして、自炊ちゃんとする。鍋買ってきた。

まだタイヤ替えてないから替えに行く。

あ〜

学祭始まっちゃうよ?


眠いついでに。

去年の1月にスーツを買ったんだ。成人式用に。

それ以来着てなかったわけだけど、スラックスを派遣の仕事で履いて破いてしまっていたことをすっかり忘れていた。

学祭の衣装って何がいいのか。スーツ?私服?
たまには私服で演奏もいいかな、なんて思ってたりするもんだから、適当に考えていたけれども、どっちにしてもスラックスがないのはいざという時に考え物だろうな、と思った。

でも、今から俺のサイズって用意できるんかね?

用意できるんですね。

サカゼン。ここは信頼できる。

今電話したら「ええ、わかったわ。じゃあそのサイズで送ればいいのね?」っておばちゃんに言われた。なんか気持ちいい言われ方。

前、東京は日本橋馬喰町にて買った時も2時間くらいつきっきりで色々と見てもらった。デブに優しい店、サカゼン。

「終電に間に合わないと俺、泊るとこないんだよ!」
「え!?じゃあ急がなきゃ!20分くらいでやっちゃうから!」

終電で東京から仙台に行った。いい思い出。

というわけで。学祭はスーツなの私服なのと考えるよりも備えはしていた方がいいよね、っていう話だったよ。

眠いからマジで取り留めの無い内容になってしまったね。
そろそろ作業しないと怒られる。

ゲームの話です。俺、監督兼制作進行兼音響兼中間監修です。
さあ、やるか。

まるで何もしてないのさ!うっは!やばい!

今日中に全てを終わらす覚悟だぜぃ!栄養ドリンクをバカみたいに服用しまくればとりあえず生きてるくらいならできるはずなんだぜベイべー!
Perfumeって知ってる?

けっこう有名なんだ、というのはニコ動とかニュースとかでも窺い知ることはできてたんだ。

ただ、"アキバ系アイドル"という括りがなければ、ってね。

でも、やっぱり聴いてみないとわからねえんじゃないかなと思って聴いてみた。



Σ(・ω・ノ)ノ


電気走りました。これは売れる。そんな今回。アイドルって言ってもものによる。楽曲による。う〜む。
今のことはどうにもならんことが多い。なんつーか、流れにのってしまったらその流れに身を任せる他ない、というのか。自然体が1番だよねっていうことなんだけどさ。

ってことで、先のことでも考えてニヤニヤしちゃおうよっていう前向きなのか後ろ向きなのかわからないことでも考えようかなぁ、ってさ。

今日はそんな話さね。

否応ナシにテンション上がる。

うちの寮の先輩でラジオのパーソナリティをやってる方がいる。

今まさにやってるその番組。泉州ジョリーFMだからここは聴けないけど、ネットでも聴けるからみんな聴いてみて!

毎週金曜日の24時からみたいだぜ!!
下の方の「インターネットラジオ」っていうところから聴けるぜ!

http://www.fm826kai.co.jp/

いいなぁ。
俺が今のサークルで簡単に溶け込めたのはあいつがいたからだ。楽しくできていたのもあいつがいたから。

それは事実なんだ。

意見の相違。見解の違いが出ることってやっぱり当たり前なんだけど、どちらかが妥協するなり、模索すべきなんだと思うんだ。それができなかった。というよりかは、それなりのものになるためのコミュニケーション不足が今の状況を招いたように思う。

俺がどんなサークルにしたいか。あいつがどんなサークルにしたかったのか。そして、みんながどんなサークルにしたいのか。そういう話し合いの場をどこかで得られたらどんなに良かったか。

少し長くなるかも知れない今日の日記。不愉快なことも書くかも知れないので、読みたくない人はここらへんで読むのをやめてもらいたい。

彼がうちの来てからかれこれ3年が経つ。

確か、1回の頃の学祭前あたりに来たと記憶している。

彼とは色々とあった。寮の前の崖で2度落ち、彼は両肩、俺は右肩を負傷した。誰かに貸したら機構の問題で、エンジンオイルが漏れて、エンジンがダメになったりしたこともあった。エンジンは2代目である。

名古屋まで一緒に雨の中走ったり、よくわからん「落ちたら死ぬ!」とだけ書いてある崖を走ったり。

別にお別れではない。

今日は彼のためにオイル交換とタイヤの気圧チェックに行ってきた。後輪を交換した方がいいだろうとのこと。やはり、後ろがズルズル言うと思ったらそういうわけだ。気圧チェックも怠っていたから、燃費も微妙に悪くなっているそうだ。でも、なんだかんだでリッター30キロくらいは走ってくれるからありがたい。

これから彼と何回季節を過ごせるのか。お互い、寿命は見えないから、先のことなんてわからない。だからこそ、思いやってあげられるんじゃないかって思うんだ。まるで恋人。擬似恋愛。こいつにも魂はきっとあるぜ。電脳化の未来よ、早く到来せよ。彼の声が聞きたいんだ。
毎日毎日、何かしらやることがあるために、精神衛生上よろしくないほどのことを抱え込むことがしばしばある。

その精神衛生の反映されたものこそ、部屋の汚さなのだと思うんだけど。そしてそれが反映されたものがPC上のデスクトップなんだろねぇ。マジで汚すぎ。

抱え込むことの恐怖。あれをやったらこれもやらなきゃ、って思って気付いたら何もできてなかった時の恐怖。寝る前に起きれるかヒヤヒヤ。まだそれはいい。眠れなくなったらもうアウト。寝れても1、2時間とかもやばいんじゃね?

今回はそんなお話。
やりたいことがありすぎて、頭がもうグチャグチャ。いい加減、俺を繋ぎとめるのはやめてくれよ!っていう悲鳴が聞こえてきそうな最近なのですが。

少しばかり、1人になりたい。ああ、なりたいさ。ほっといてくれよ。俺はやりたいことをやるだけなんだよ。

しかし、そうも言えない現状です。
やりたいことって何なのさ?っていう今回の話。
ルミネス2を片手間にやっている今なんだが、ついでにFFT獅子戦争もゲット。中古市場は我々に格安で娯楽を提供してくれます。

しかしながら、そこまで没頭するほどに時間はなくて、やることを優先で考えるとどう考えても後回し。グラフィックすげー!とかしか今のところの感想はございません。今のスクエニに期待できるのはリメイクだけですね。はい。

そう。こういった、今やってることが終わった時のご褒美を用意してやると、何かとやる気と言いますか、モチベーションが格段にあがるというものです。終わったらできる、終わったら…、という気持ちがきっと大切なんでしょうね。

物欲は留まるところを知りません。ノートPCが欲しいし、デスクだって新しいPCが欲しいです。欲しいDVDもアホみたいにあります。映画だって見たい。ですが、それら欲求を全て叶えてしまうほどの財力もなければ、それら欲求を満たすだけの行動力や時間も今はないわけです。

ただ、欲求がなくなったら人間はお終いだと思います。欲求があるから生きていける、もっと高みに昇りたいという気持ちがあるから人は生きていられるのではないかなと思うのです。

追求こそ人間の美しさ、とでも言いましょうか。成長してこその人間。だから人は努力するのでしょう。

さてさて、俺も努力しようと思います。まずは部屋の掃除から、っと。
「ひぐらしのなく頃に」の「暇潰し編」のドラマCDを少し前に買っていたんだけど、なかなか聴く時間がなくて今に至っています。

いや、つーか今聴いてる。

まあ、今回はこういう話。
キテます。重なれば事態は重なっていくもんです。
そういう時は使えるもんを使いましょって話です。

ストレス。体調。このままではイカレル。
そんなことはないけど。ぶっちゃけ死にたいくらいヤバイ。

NO ONE LIVES FOREVERなので、とりあえず頑張る。
今日はそんなお話。
ここのところ、報道とアニメについて物議を醸すようなことがありましたが、それも収束したと見てもいい状況なので少し書こうかと思います。

事の発端はと言いますと、やはり斧で実父の首を切った少女の件でしょうか。あの事件にも色々とあるみたいですね。ただ、今回はそのことはあえて語りません。その事件に対しての報道の在り方というものが問題であった、ということです。